会社概要
| 会 社 名 | 株式会社PRODUCEWAVES(プロデュースウェイブズ) |
|---|---|
| 所 在 地 | 千葉県柏市若柴 178番地4 柏の葉キャンパス148街区 |
| 設 立 | 2021年7月 |
| 代 表 者 | 加藤 遼 |
事 業 内 容 | AI受託開発 Difyチャットボット SES事業 CTO顧問(旧名:AI顧問) |
PRODUCE WAVESとは
テクノロジーという「波」で、ビジネスを次のステージへ。
私たちは、AI開発とDX支援のスペシャリスト集団です。 単なるシステム構築に留まらず、クライアントの事業課題を深く理解し、本質的な価値を生む「変革の波(WAVES)」をプロデュースします。
- 圧倒的な実装力:Dify等の最新AIをいち早くビジネスの現場へ。
- 現場主義のDX:エンジニアが業務を深く理解し、「本当に使える」を追求。
- 伴走型の共創:単なる受託ではなく、共に悩み、共に創るパートナー。
変化を恐れず、テクノロジーを追い風に変える。
PRODUCE WAVESは、クライアントが次世代のスタンダードを航海するための、最高のパートナーであり続けます。
― 行動指針 ―
本質に向き合う―
見えている事象だけで判断しません。常に「なぜ?」を問い続け、課題の裏側に潜む本当の原因(ボトルネック)を特定し、本質的な解決へと導きます。
共に考える ―
一方的な“作る”は、私たちの仕事ではありません。お客様のビジョンに並走し、対話を重ねながら、ビジネスを前進させる価値を共に“創る”ことを大切にしています。
波を起こし続ける ―
PRODUCE WAVESの社名の由来です。現場の小さな変化を止めず、その波紋を積み重ねることで、やがて業界を揺るがす大きなうねりを生み出します。


― ビジョン・価値観 ―
私たちは、単なるシステム開発会社ではありません。どれほど高度な技術も、現場で使われなければ意味がないからです。
お客様のビジョンに深く入り込み、机上の空論ではない、本当に“現場に根づく”変化を生み出すこと。作って終わりではなく、伴走者として小さな成功体験(波)を次々と起こし、お客様の事業を次のステージへと押し上げます。
代表プロフィール
加藤 遼
株式会社PRODUCE WAVES 代表取締役。2008年より大手SIer等でシステム開発に従事し、2011年に独立。エンジニアとしての高度な技術力(AI・ノーコード開発)と、飲食店経営やリフォーム会社社外CTOで培った「現場目線の経営感覚」を併せ持つ。TechAcademy講師やMentaでのメンター活動など、IT人材の育成にも尽力。「作る側にも使う側にもやさしいシステム」を提供している。

得意分野 / 専門分野
フルスクラッチ開発からノーコードツール活用まで対応
Dify、n8n等の開発プラットフォームを活用した業務効率化
不動産、飲食、建築、製造など非IT業界の現場課題解決
プログラミング初学者への指導、現役エンジニアのキャリア設計
教育・メンター活動としての実績
自身が未経験からエンジニアへ転身した経験を活かし、大手プログラミングスクール「TechAcademy」にて講師を担当。
また、CtoCサービス「Menta」でのメンター活動を通じ、プログラミングスキルの向上だけでなく、その先の働き方や人生設計まで含めたサポートを継続して行っている。
メッセージ
「仕組み」ではなく「変化」を届ける DXやAI、ノーコード開発など、技術は日々進化しています。
でも、それを“本当に使える形”で現場に届けるには、 人の視点と、泥臭さと、対話が必要です。
PRODUCE WAVESは、「やってみたい」を「やってみよう」に変える、 そんな波を共につくっていく会社でありたいと思っています。
略歴
システム開発の基礎を習得。
より実践的な開発環境で経験を積む。
ITを駆使した店舗存続の企画立案・実行を主導。
また、未経験から激安焼き鳥居酒屋の経営にも挑戦し、現場視点を磨く。
ITの視点から経営企画・業務改善に深く関与。
PRODUCEWAVES 開発チームについて
PRODUCE WAVESのシステム開発・Web制作・DX支援は、代表の加藤が統括する専門の「開発チーム」が担っています。
代表自身が現場(飲食店経営やリフォーム会社CTOなど)で培った経営視点と、最新技術(AI・ノーコード等)の知見をチーム全体で共有。単なる「仕組みの提供」ではなく、お客様の事業課題に寄り添い「現場で本当に使える形」に落とし込むことをミッションとしています。
また、サイトの各記事は、この開発チームの実務知見を結集し、代表監修のもと発信しています。
<開発チームXアカウント>
