AI受託開発

AIは手段に過ぎない。
成果に直結する「勝てる実装」を。

15年の経営視点 × 最新AI技術。

御社のビジネスモデルを深く理解し、
投資回収(ROI)を最大化する戦略的AI開発を提供します。

「何ができるか」ではなく、「どこで勝つか」を定義します

課題の特定

15年の実務知見で、最もROI(投資対効果)が高い「攻め所」を特定します。

ビジネス言語での開発

専門用語を一切使わず、経営目標に直結する仕様を構築します。

運用のデザイン

作って終わりにせず、現場が「使いこなして成果を出す」までを徹底支援。

AIは魔法ではなく、利益を生むための「究極の道具」です。
その道具を使いこなすための「戦略」ごと提供します。

貴社にとっての「正解」を提案します。

PRODUCE WAVESが選ばれる理由

15年の実績に基づく
ビジネス視点の提案

システムを作るだけではなく、15年にわたる現場での経験から、投資回収(ROI)を意識し、売上やコスト削減に直結するAIの活用方法を提案します。

業務理解型エンジニアによる
「伴走支援」

「言われたものを作るだけ」の開発はしません。お客様の業務フローを深く理解したエンジニアがチームに参画し、現場のリアルな課題を共に解決します。

柔軟な開発力
(WEBスクラッチからAI実装まで)

AIの実装はもちろん、AI非搭載のWEBスクラッチ開発も得意としています。既存の社内システムとの連携など、柔軟かつ一気通貫での開発が可能です。

提供するソリューション

  • チャットボット(社内情報検索など)
  • データ分析・予測モデル
  • 書類の自動分類・要約
  • 類似データ抽出・推薦エンジン
  • 画像解析

開発の流れ

STEP

ヒアリング・要件定義

「システムありき」ではなく、まずは現場=業務を徹底ヒアリング。
単なるご要望のヒアリングに留まらず、エンジニアが現場の業務フローや課題の根本原因を深く掘り下げます。本当に解決すべき「本質的な課題」を特定し、AIを導入する意義とゴールを明確に定めます。

STEP

設計・AIモデル選定

コストと精度の最適解を、最新技術から導き出します。
ChatGPT等のLLM(大規模言語モデル)から、Difyを活用した独自のシステム構成まで、貴社の課題に最もフィットする技術を選定。オーバースペックを避け、最小コストで最大の効果を生む設計図を描きます。

STEP

システム開発・AI組み込み

「動くもの」を最速で。現場主義のプロトタイプ開発。
設計図をもとに、スピーディーに開発を進行します。早い段階で実際に触れるプロトタイプ(試作品)をご用意し、現場の皆様からのフィードバックを反映しながら、実務で「本当に使える」システムへと磨き上げます。

STEP

テスト・検証

実データを用いた検証で、AIの精度を極限まで高めます。
実際の業務データや想定されるイレギュラーなケースを用いてテストを繰り返し、AIの回答精度やシステムの動作検証を行います。現場で安心して実運用に乗せられるレベルまで、徹底的にチューニングを重ねます。

STEP

導入・運用支援

納品はゴールではなく、新たなビジネスのスタートです。
システムを導入して終わりではありません。現場へのスムーズな定着をサポートするだけでなく、運用後のデータ分析やAIの継続的な精度向上、さらには貴社が「自走」するためのノウハウ共有まで、伴走型で支援し続けます。

まずはご相談ください。